• 2026/10/25(日) お知らせ New!

    LINE公式アカウントの配信文書

    こんにちは

     今回は、「喉、赤ないから大丈夫!はアカンで〜!」編

    「わし、喉がむっちゃ痛いねん!」
    「ほな、お口、アーーンして!」 
     「あれ?ほとんど赤ないやん!大したことおまへんで〜!」
     「ちょっと待って〜な!わし、むっちゃ痛いんやけど⁉️」

    実はこれ、アカンのです!
    喉には「上咽頭・中咽頭・下咽頭・喉頭」がありますところが、「お口、アーン」して見えるのは、中咽頭の一部分だけ!
    「えーー!喉の奥は見えてへんのん⁉️」

    そこで登場!超極細ファイバースコープ(flex)鼻から細いカメラを入れて、口から見えない喉の奥まで、詳しく観察できます!
    特に怖いのが「急性喉頭蓋炎」!
    喉の奥が腫れて、呼吸困難になり、命に関わることも、、、

    当クリニックのカメラは超極細で、赤ちゃんから大人まで、必要に応じて検査が可能です!
    「お口、アーんで、喉が赤ない=大丈夫!」ではおまへん!
     喉の痛みが強いときは、耳鼻咽喉科でしっかりと診察しましょー!
     「むっちゃ喉痛いねん!」と感じたら、「 橋本クリニックみみはなのど」を受診でっせ!

  • 2026/10/20(火) お知らせ

    最新のアレルギー性鼻炎の治療方法

    もしかしたら、アレルギー性鼻炎の症状から解放されるかもしれません。
    舌下免疫療法という、最新のアレルギー性鼻炎の治療法です。

    ダニ・ハウスダストの通年性、スギ・ヒノキの花粉症の患者様が対象です。

    それぞれのエキスを含む薬を3~5年内服することによって、体に免疫力がつきます。
    そのため、長年お悩みになっていたアレルギー症状から解放されるかもしれません。

    5歳以上の児童の方にも保険適応になりましたので、
    この治療をご希望される患者様が多くなりました。
    今のところ、皆さま、順調に症状が改善しています。

    ご希望の患者様は、橋本クリニックみみはなのどまで、ご来院してください。
    この治療の適応があるかを診察や検査などから判断します。
    それから詳しくご説明します。

  • 2026/10/19(月) お知らせ

    LINE公式アカウント配信文書

    こんにちは
    今回は「お子さまの鼻水、吸いまくりまっせ~」編です

    「うちの子、鼻水ズルズル、鼻も詰まって、夜寝られへんねん!」
    「最近の寒暖差で、鼻の粘膜が刺激されて、鼻水が増えたり、鼻の粘膜が腫れるお子さまが多いんですわぁ~」
    「せやけど、うちの子、鼻の薬飲んでんねんで~」
    「イヤ、お薬は鼻水を減らしたり、鼻の粘膜の腫れを抑えたりはするけど、鼻の奥にすでにたまっている鼻水まで、なくしてくれることはないんや」

    「ほな、どうしたらええんや?」
    「もちろん、当クリニックを受診してください!」
    「当クリニックでは、患者様の年齢や鼻の形によって、3種類の鼻吸い器具を使い分けてるんやで~」
    「出来るだけ痛くないように、たまった鼻水をしっかりと、とり切ります!」

     「鼻づまりをほっといたら、そんなにアカンのか?」
    「はい、口呼吸になって、喉の痛みや咳の原因にもなるんです」

    「ほな、うちの子の鼻水、、、全部吸ったってや~」
    「鼻水は残さん!笑顔は残す!がモット―です」
    「しかし、もし、痛かったら、、、ごめんチャイ!」